ジャグ連確率計算
パチスロで100G以内の連チャン(ジャグ連)が続く確率を計算します。
| 連チャン回数 | 達成確率 (目安) |
|---|
機能・使い方
- 初当たり確率(合算確率)を入力して、100ゲーム以内の連チャン(ジャグ連)が続く確率を計算します。
- 初当たり後の単発から20連までの確率を一覧で表示します。
計算方法・仕様
- ジャグ連の定義:ここでは初当たり後、100ゲーム以内にボーナスに当選することとする。
- 計算式:100ゲーム以内に当たる確率を求め、連チャン回数に応じて乗算しています。
- ※あくまで理論上の確率です。
達成確率の味方
達成確率は100G以上で当選した初当たりを含め、連チャン中の当選時からみた、その後の連チャン数を期待する確率になります。
当然ですが、初当たり確率120とした場合で既に5連している時、6連する確率は6%程度しかないのではなく、56%程度あるということになります。
ジャグ連はあるのか、について
結論的には、確率を超えた連チャンが発生するような 所謂ジャグ連状態は存在しません。
ノーマルタイプの仕組み、確率的に起こり得るだけといった話ではなく、過去にジャグラーの初当たり履歴を集計して確認しています。
0-100Gの区間、101-200G、201-300G...といった区間での当選確率を調べましたが、いずれも53%程度に収まっており、1-100Gの区間が特別初当たり確率が高いといったことはありませんでした。
また、500G以上ハマった後の初当たり後の1-100G区間の初当たり確率が高くなっているということもなく、ジャグ連は確率の範囲内に収まっています。
とわいえ、500Gハマった後で、数ゲームの当たりが2~3連とかしてしまうことも往々にしてあり、低設定の可能性が高ければ0Gヤメがベストとか、関係なく少しは打っちゃったりしてしまうのがジャグラーです。